今週の長瀬工務店
今週の長瀬工務店
【小豆島で天体観測】
長瀬工務店のきよおかです
今日も弊社ホームページをご覧いただきありがとうございます
2月も残す所あと1日となりました
今月もありがとうございました

三寒四温を経て春に向かう時期ですね
冬は空気もクリアでとっても澄んでいます
寒いですが、天体観測にはピッタリな季節
3月3日ひな祭りの夜は満月と皆既月食を迎えます
18時49分頃に部分食が始まり、皆既食が20時4分ごろにスタート
食の最大は20時33分ごろ
皆既食の終わりは21時3分ごろ
部分食の終わりは22時17分だそうです

「食」の最大は20時となっています
月食の「食」はどういう意味なのでしょうか?
「食」の定義は天文学において
ある天体が別の天体の影に隠される事だそうで
月食の発生の仕組みは満月の際、太陽と地球と月と並ぶため
地球の影が月面に投影されます
ではなぜ「食」と呼ばれるのか
満月が地球の影に「食べれる(隠される)」ように見える為
古くから「食(ECLIPSE)」と呼ばれるようです
皆既月食で月が赤く見えるのは
太陽光が地球の大気を通過する際に赤い光だけが届き
それが錯乱して月面を照らすからだそうです

地球の影が月面に投影とは・・・宇宙レベルの壮大な距離ですね
また、太陽の力にもあっぱれです
次は、月面に地球の影が投影されるということは
月がなければその影はどこまで伸びているのでしょうか?
この質問をチャットGPTにしたところ
地球から約137万キロ先の先端で影が消え、
地球から月までの距離は38万キロなので、月は影の中に入るとの事でした
距離が果てしないです・・・

約137万キロとは、バスケットボール(直径24センチ)を地球と考えます
バスケットボール(地球)から26mの位置ぐらいだそうです
そう考えると、月は近い場所という事を再認識できます
バスケットボールが地球のサイズだとすると、
月は7.2mの位置だそうです!親近感!

今日は3月3日の皆既月食についてのブログでした
晴れた日には、お家の窓から月を眺めてみてください
最後まで読んでいただきありがとうございます
有限会社 長瀬工務店
今日も弊社ホームページをご覧いただきありがとうございます
2月も残す所あと1日となりました
今月もありがとうございました

三寒四温を経て春に向かう時期ですね
冬は空気もクリアでとっても澄んでいます
寒いですが、天体観測にはピッタリな季節
3月3日ひな祭りの夜は満月と皆既月食を迎えます
18時49分頃に部分食が始まり、皆既食が20時4分ごろにスタート
食の最大は20時33分ごろ
皆既食の終わりは21時3分ごろ
部分食の終わりは22時17分だそうです

「食」の最大は20時となっています
月食の「食」はどういう意味なのでしょうか?
「食」の定義は天文学において
ある天体が別の天体の影に隠される事だそうで
月食の発生の仕組みは満月の際、太陽と地球と月と並ぶため
地球の影が月面に投影されます
ではなぜ「食」と呼ばれるのか
満月が地球の影に「食べれる(隠される)」ように見える為
古くから「食(ECLIPSE)」と呼ばれるようです
皆既月食で月が赤く見えるのは
太陽光が地球の大気を通過する際に赤い光だけが届き
それが錯乱して月面を照らすからだそうです

地球の影が月面に投影とは・・・宇宙レベルの壮大な距離ですね
また、太陽の力にもあっぱれです
次は、月面に地球の影が投影されるということは
月がなければその影はどこまで伸びているのでしょうか?
この質問をチャットGPTにしたところ
地球から約137万キロ先の先端で影が消え、
地球から月までの距離は38万キロなので、月は影の中に入るとの事でした
距離が果てしないです・・・

約137万キロとは、バスケットボール(直径24センチ)を地球と考えます
バスケットボール(地球)から26mの位置ぐらいだそうです
そう考えると、月は近い場所という事を再認識できます
バスケットボールが地球のサイズだとすると、
月は7.2mの位置だそうです!親近感!

今日は3月3日の皆既月食についてのブログでした
晴れた日には、お家の窓から月を眺めてみてください
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