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【節分と立春】[今週の長瀬工務店]
投稿日時:2025/01/23(木) 07:00
長瀬工務店きよおかです
みなさまいかがお過ごしでしょうか?
二十四節季の一つ【大寒/だいかん】も過ぎ
暦の上では春に向かうシーズンですが、
今年の大寒はとってもポカポカ陽気でした
最近は室内より外の方が暖かい日もあります
さて、【節分の日】が近づいてきました

今年の節分は2月2日(日)通常なら2月3日ですが、
地球の公転周期(365.2422日)と
暦年(365日)にはずれが存在するため、
これを修正するため、うるう年や節分の日付の調整が行われるそうです
このため、2025年は2月2日が【節分】となるそうです
また、2月4日が【節分】になる年もあるとの事です

節分の季節になると、幼稚園や保育園で
鬼が登場する場面をニュースなどで見かけます
リアルな鬼に小さな子どもは泣いちゃいますね
【節分】とは「1年間健康で過ごせるように」
という願いを込めて「悪いもの」を
追い出す行事だそうです

もともと【節分】とは年に4回訪れる
【立春・立夏・立秋・立冬】の前日を指す言葉だそうです
1年の始まりであり、大切にされていた【立春】の前日のみを
【節分】と呼ぶようになったとの事です
【節分】の日というと、豆まき
鬼を退治する効果があるとされ豆を投げる風習が広まりました

恵方巻も一般的ですね
その年の恵方を向いてしゃべらずに黙々と食べると
願いが叶うといわれています
このほかにも、けんちん汁やそばを食べる習慣のある地域もあるそうです
【立春】が1年の始まりという事で
お蕎麦は年越しそば的な意味があるのでしょうか?

節分そばとは、節分に清めの食べ物として、豆や恵方巻のように
縁起がいい食べものとして江戸時代から受け継がれており
もともとは全国的にあった風習でしたが、今はそば処で有名な
長野県や島根県を中心に愛されている習慣だそうです
2月2日は豆まきや恵方巻、節分そばを食べて、皆様素敵な
立春をお迎えください
今日も最後まで読んでいただきありがとうございました
有限会社 長瀬工務店
みなさまいかがお過ごしでしょうか?
二十四節季の一つ【大寒/だいかん】も過ぎ
暦の上では春に向かうシーズンですが、
今年の大寒はとってもポカポカ陽気でした
最近は室内より外の方が暖かい日もあります
さて、【節分の日】が近づいてきました

今年の節分は2月2日(日)通常なら2月3日ですが、
地球の公転周期(365.2422日)と
暦年(365日)にはずれが存在するため、
これを修正するため、うるう年や節分の日付の調整が行われるそうです
このため、2025年は2月2日が【節分】となるそうです
また、2月4日が【節分】になる年もあるとの事です

節分の季節になると、幼稚園や保育園で
鬼が登場する場面をニュースなどで見かけます
リアルな鬼に小さな子どもは泣いちゃいますね
【節分】とは「1年間健康で過ごせるように」
という願いを込めて「悪いもの」を
追い出す行事だそうです

もともと【節分】とは年に4回訪れる
【立春・立夏・立秋・立冬】の前日を指す言葉だそうです
1年の始まりであり、大切にされていた【立春】の前日のみを
【節分】と呼ぶようになったとの事です
【節分】の日というと、豆まき
鬼を退治する効果があるとされ豆を投げる風習が広まりました

恵方巻も一般的ですね
その年の恵方を向いてしゃべらずに黙々と食べると
願いが叶うといわれています
このほかにも、けんちん汁やそばを食べる習慣のある地域もあるそうです
【立春】が1年の始まりという事で
お蕎麦は年越しそば的な意味があるのでしょうか?

節分そばとは、節分に清めの食べ物として、豆や恵方巻のように
縁起がいい食べものとして江戸時代から受け継がれており
もともとは全国的にあった風習でしたが、今はそば処で有名な
長野県や島根県を中心に愛されている習慣だそうです
2月2日は豆まきや恵方巻、節分そばを食べて、皆様素敵な
立春をお迎えください
今日も最後まで読んでいただきありがとうございました
有限会社 長瀬工務店
【新築住宅】現場の様子[今週の長瀬工務店]
投稿日時:2025/01/17(金) 07:00
長瀬工務店きよおかです
今日も弊社ホームページをご覧いただきありがとうございます
今回のブログは【現場からのレポート】
現場に出入りしていますが、いまだに初めてみる作業や工程があります
最近は、新しい工事や加工を見ているとついつい撮影がストップして

作業など見入ってしまいます・・・反省
ホームページ用の写真やInstagram用の撮影、毎回数枚撮影して事務所に戻ります
お施主様、工事関係者の皆様に感謝です
新築住宅の現場へ
内部大工工事といって、大工部が内部の壁や仕切りを作っていく工事です
ドアや窓周りの工事もおこないます
ポカポカ陽気の暖かな日差しが室内を照らします

寸法を測り、資材をカットし貼り合わせていきます
内部仕切りやドアの場所など分かりやすくなってきました
*****
外構工事がスタートした新築現場へ
道路からのアプローチを作っていきます

生コンを流す場所に型枠をつくります
指定されたサイズに組み上げていきます

型枠を準備し、レベルを合わせて組みます
コンクリートを流す場所が分かりやすくなってきました

型枠を固定していきます
その間に整地作業も同時におこないます

コンクリートを流す日がやってきました
ポンプ車も到着し作業スタート

職人さんが声を掛け合いながら作業が進みます
生コンを流しては均しを繰り返していきます

コンクリートを流し終わると養生します
今日も最後まで読んでいただいてありがとうございます
有限会社 長瀬工務店
今日も弊社ホームページをご覧いただきありがとうございます
今回のブログは【現場からのレポート】
現場に出入りしていますが、いまだに初めてみる作業や工程があります
最近は、新しい工事や加工を見ているとついつい撮影がストップして

作業など見入ってしまいます・・・反省
ホームページ用の写真やInstagram用の撮影、毎回数枚撮影して事務所に戻ります
お施主様、工事関係者の皆様に感謝です
新築住宅の現場へ
内部大工工事といって、大工部が内部の壁や仕切りを作っていく工事です
ドアや窓周りの工事もおこないます
ポカポカ陽気の暖かな日差しが室内を照らします

寸法を測り、資材をカットし貼り合わせていきます
内部仕切りやドアの場所など分かりやすくなってきました
*****
外構工事がスタートした新築現場へ
道路からのアプローチを作っていきます

生コンを流す場所に型枠をつくります
指定されたサイズに組み上げていきます

型枠を準備し、レベルを合わせて組みます
コンクリートを流す場所が分かりやすくなってきました

型枠を固定していきます
その間に整地作業も同時におこないます

コンクリートを流す日がやってきました
ポンプ車も到着し作業スタート

職人さんが声を掛け合いながら作業が進みます
生コンを流しては均しを繰り返していきます

コンクリートを流し終わると養生します
今日も最後まで読んでいただいてありがとうございます
有限会社 長瀬工務店
【お正月飾り】[今週の長瀬工務店]
投稿日時:2025/01/11(土) 07:00
長瀬工務店きよおかです
みなさまいかがお過ごしでしょうか?
本格的な冬を迎え、小豆島でも最低気温が-1℃の予報など
寒い日が続いています

今日のブログは【お正月飾り】について
お正月飾りを外すのはいつ頃でしょうか?
門松やしめ飾りは「松の内」と呼ばれる期間内は
飾ったままで良いそうです
「松の内」とは、お正月事始めから神様がお帰りになりまでの期間を指します
「松の内」の終わりの時期は地域によって異なり、
関東や東北、九州地方などは
1月7日まで、関西地方は1月15日(小正月)までとする場合が多いようです

1月11日は【鏡開き】
お正月に飾った鏡餅をおろして、食べる行事で
昔は全国的に「松の内」は15日までで、鏡開きは20日に行われていました
しかし、徳川幕府三代目将軍の家光が4月20日に亡くなったことを受け、
月命日である20日は避けるようになって代わりに
11日に鏡開きを行うことになったとの事です

そして、1月の恒例行事の一つが【どんと焼き】
毎年、1月15日の「小正月」に行われる火祭りです
お正月の縁起物をお焚き上げしたりお餅を焼いて食べたりするなど、
全国の様々な地域でおこなわれている行事です
四季折々の行事を通じて春夏秋冬も楽しめそうです

玄関まわりやリビング、廊下のニッチ、和室に床の間などがあると
お正月飾りや節分飾りなど四季を感じる事ができますね
とっても寒い時期ですが、冬をお楽しみください
今日も最後まで読んでいただきありがとうございました
有限会社 長瀬工務店
みなさまいかがお過ごしでしょうか?
本格的な冬を迎え、小豆島でも最低気温が-1℃の予報など
寒い日が続いています

今日のブログは【お正月飾り】について
お正月飾りを外すのはいつ頃でしょうか?
門松やしめ飾りは「松の内」と呼ばれる期間内は
飾ったままで良いそうです
「松の内」とは、お正月事始めから神様がお帰りになりまでの期間を指します
「松の内」の終わりの時期は地域によって異なり、
関東や東北、九州地方などは
1月7日まで、関西地方は1月15日(小正月)までとする場合が多いようです

1月11日は【鏡開き】
お正月に飾った鏡餅をおろして、食べる行事で
昔は全国的に「松の内」は15日までで、鏡開きは20日に行われていました
しかし、徳川幕府三代目将軍の家光が4月20日に亡くなったことを受け、
月命日である20日は避けるようになって代わりに
11日に鏡開きを行うことになったとの事です

そして、1月の恒例行事の一つが【どんと焼き】
毎年、1月15日の「小正月」に行われる火祭りです
お正月の縁起物をお焚き上げしたりお餅を焼いて食べたりするなど、
全国の様々な地域でおこなわれている行事です
四季折々の行事を通じて春夏秋冬も楽しめそうです

玄関まわりやリビング、廊下のニッチ、和室に床の間などがあると
お正月飾りや節分飾りなど四季を感じる事ができますね
とっても寒い時期ですが、冬をお楽しみください
今日も最後まで読んでいただきありがとうございました
有限会社 長瀬工務店
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